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日比の歴史における、相互理解を阻むもの
神 直子
次世代の会ハイライト
徳留絹枝
僕の親友
ルイス・“ルー”・カーティス
(1919-2010)
ドナルド・ヴァーソー
クレイ・パーキンス氏原爆本の嘘を暴く
退役軍人ってどんな人?どうやって見分けられる
レスター・テニー
ADBC博物館の計画が進む
徳留絹枝
『兵士が 死なな 生きな ければならない時』
ジェームス ・.マーフィー、ケネス・マーフィー
元米捕虜 レイモンド・c・ハイムバック氏の日本再訪
伊吹由歌子
『ゲリラの娘』著者ヴァージニア・ハンセン・ホームズ
氏へのインタビュー
徳留絹枝
太平洋戦争の後64年 スビックとコレヒドールの二日間
伊吹由歌子
フィリピン・スカウト再現グループ代表フィリップ・ガルシア氏インタビュー
徳留絹枝
バターンで日本兵に拾われた米兵のアルバム
伊吹由歌子
寺内良雄氏を偲んで
伊吹由歌子
マーティン・クリスティ海兵隊大尉の思い出
ドン・ヴァーソー
ボブ・ブラウンの思い出
シェリー・ジンブラー
父喪失が生んだ友情
鶴亀彰
レヴェンバーグ氏インタビュー
徳留絹枝
書籍紹介:「原爆で死んだ米兵秘史」森 重昭著
伊吹由歌子
捕虜補償法案:日本にとっての意味
徳留絹枝
捕虜追悼礼拝
伊吹由歌子
神戸港平和の碑
福林徹
父の足跡を辿って
ジェ-ムス
L.
ネルソン
捕虜と通訳
小林一雄
ADBC会長レスター・テニー博士の来日:08年5月28日から6月6日
伊吹由歌子
米退役軍人を敬う僕の役割:真に犠牲的行為の現実を描く
アンソニー・ゼンデヤス
バターン死の行進:正義を求めて66年
徳留絹枝
ADBC (元日本軍捕虜米兵)
大会参加を前に
石丸賀久
善通寺捕虜収容所写真集
マニラ開放63周年:日本軍米民間人捕虜の集い
善通寺捕虜収容所
小林晧志
シーファー大使への手紙
レスター・テニー
「捕虜:日米の対話」 4年目を迎えて
徳留絹枝 伊吹由歌子
盗まれた武勇:暴かれた偽者バターン死の行進生還者の嘘
徳留絹枝
カルロス:生還の物語
J. L.カンクル
ローゼン大佐の思い出
徳留絹枝
死の鉄道での労働
エリック・二デロスト
元捕虜が記憶し描く体験
「慰安婦」決議採択:米議会と日本の歴史問題
徳留絹枝
ソ連抑留中死亡者名簿
伊吹由歌子
真実を客観的に、思いやりこめて告げる
グレゴリー・ハドリー
POW エッセイ
小林昭菜
POW エッセイ
ローラ・アボット
POW エッセイ
メーガン・バーヴァー
エッセイコンテスト優勝大学生が元捕虜総会に出席
ジェシカ・ゴード、
杉浦 祥
第2回エッセイコンテスト優勝エッセイ
ジェシカ・ゴード、
杉浦 祥
第18回 「バターン追悼死の行進」
徳留絹枝
元捕虜たちへのメッセージ:
皆さんを援けようと真摯に努力した政府
リンダ・ゲッツ・ホームズ
捕虜収容所のサテライト画像について
ジョン・ルイス
日本の戦後処理:もうひとつの闘い:シベリア捕虜抑留者
伊吹由歌子
チック・パーソンズ米海軍中佐と日本人
ピーター・パーソンズ
POW 劇
アンソニー・ゼンディアス
POW エッセイ
アンソニー・ゼンディアス
パラワン捕虜虐殺
赦すことと謝罪について
ハロルド・プール氏と故デユエイン・ハイジンガー大佐との対話
徳留絹枝
死ぬには死にすぎている:バターンを超えて
スティーブ・レイモンド、マイク・プライド
告白――私の生と「加害の罪」
渡辺義治
「Soldier
Slaves」
著者ジェームス W.パーキンソン氏へのインタビュー
徳留絹枝
戦争は終わったが、記憶は残る :遅すぎる正義は不正義である
レスター・テニー
Victims of Circumstances(戦火に巻き込まれた被害者)
ルー・ゴパル、ミシェル・バン
日米大学生の全米元捕虜の大会出席
吉田麻子、アダム・ドネス
日米エッセイコンテスト優勝エッセイ
吉田麻子、アダム・ドネス
フィリピン・スカウト歴史協会スピーチ
徳留絹枝
世界のひとたちの幸せのために
杉浦 藍
バターン死の行進追悼マラソン
ナンシーA. マーフィー
日本の地獄船でチェコ人の父を失ったふたりの少女
ジェイン・ブゾック・カンブス/ハンナ・ヴァラク・ロマンス・ウィザースプーン
「バターン死の行進」 追悼マラソン
アラン・オーヴァマイア
地獄船追悼碑
元捕虜の日本再訪と遺族の初訪日
伊吹由歌子
ヘルシップ:捕虜輸送の地獄船を忘れないために
ヘンリー・モファット・ナイジェル
アメリカの友人への手紙--60年目の「シベリア抑留」:日本は老兵と正義を見殺しにしている
池田幸一
「We Band of Angels」
著者
エリザベス・ノーマン教授へのインタビュー
徳留絹枝
『文芸春秋』誌に掲載された「バターン死の行進」に関する記事について
伊吹由歌子
60年目の退役軍人の日:日本はバターンの生存者に謝罪をするだろうか
エブラハム・クーパー
徳留絹枝
「阿里山丸
」の悲劇
ウィリアム・ボーエン
身を以って臨みし戦忘れねば、その愚かさと惨さ伝えん
土屋公献
「バターン死の行進」 ― その原因の再考
ジム・ネルソン
『Conduct Under Fire』 著者ジョン A. グラスマン氏インタビュー
徳留絹枝
若い世代の戦後60年
―「日本人」の私たちに何ができるのか
神 直子
母の手紙
元捕虜ロバート(ボブ)
・ブラウン氏の奉天収容所跡地訪問
徳留絹枝
父のことを思う―「戦犯の子」として生きた私の戦後
駒井修
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