|
元捕虜が記憶し描く体験 ベン・スティール氏は、第二次大戦中に日本軍の捕虜となり、バターン死の行進を歩きその後3年の強制労働に就かされました。勇崎作衛氏も戦後シベリアに抑留され、3年間強制労働を課せられました。両氏は、それぞれ捕虜(抑留)体験を描き続けてきました。
死んだ仲間を葬る(シベリア)
山下静夫氏も、シベリアでの強制労働の日々を描いてきました。
|