|
役 員
徳留氏は日本人ライターで、『忘れない勇気』
の著者です。これまで日米の出版物に、日本軍の捕虜となった米兵に関する多くの記事を、発表してきました。 US-JAPAN
DIALOGUE ON POWS, INC.
設立者。
テニー博士はバターン死の行進の生還者で、日本で3年間の強制労働に従事させられました。『My Hitch in Hell 』の著者で、その捕虜体験は日米の多くの記事で紹介されました。日本を頻繁に訪れ、若者との対話を楽しんでいます。
ヴァーソー氏は、コレヒドール陥落の後に捕虜になりました。その後日本に送られ、終戦まで炭鉱で強制労働に従事させられました。彼は朝鮮戦争でも戦いました。『Mikado
no
Kyaku 』
『The Last China Band
』の著書があります。
パーキンス氏は、航空物理学者・牧場主・ショッピングセンター開発者でした。歴史に深い関心を持ち、第二次大戦に関する歴史的遺品の大きなコレクションを保有しています。
東京代表
|